• Home
  • Profile
  • RSS
  • Admin
 
 
Oct202006

新旧メディアバラエティ No.8

Posted by Yuta Akama at PM 10:04

Diary Share comments(0) trackback(0)

No.8「M/TOpen Real)」

 

引用: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

オープンリールは、テープを巻いたリールが単体で存在する形態をいう。カートリッジにリールが内蔵され、直接リールに触らずに操作できる方式と対照して用いる。その種のテープを使って録音する型の記録再生装置をオープンリール式記録再生装置(オープンリール式テープレコーダ等)、またはそのテープメディアをオープンリール式テープという。機器、テープを含め略して「オープン」とだけ呼ばれることもある。

カートリッジ方式と異なり、リールが剥き出しになっており、記録・再生の際には利用者が直接リールを操作する。

リールに巻き取られたテープを記録装置に装着し、記録/再生用のヘッドやテープ送り機構(キャプスタンおよびピンチローラー)を経由して巻き取り側のリールに巻きつけてからでないと使えない。普通テープを取り外す時は、テープをすべて巻き戻してから取り外す。

カセット型(オーディオ用だとコンパクトカセットやDATなど)やカートリッジ型(オーディオ用だと8トラック)に比べると扱いが面倒である。一方で、高速・大容量の記録ができるため音質・画質に優れ、コンピュータ用ではより多くのデータを扱うことができた。またオーディオ用アナログテープにおいては音源の頭出しがわかりやすく、テープを直接切って繋ぐ編集が容易であるなど操作性に優れていた。

記録機器としては音声用(テープレコーダー)、映像用(ビデオテープレコーダ(VTR))、コンピュータ用データ(MT装置)、アナログ信号を記録するための計測用データレコーダ等がある。

音声、映像、コンピュータ用のいずれも、業務用を含め1990年代に入ると、カセット式やカートリッジ式のテープメディアに置き換えられ、2000年代に差し掛かる頃にはディスク装置の高密度化と価格低下(DAWによるハードディスク録音など)も加わり、現在ではほとんど使われなくなっている。

Oct192006

食べ合わせトライアル No.9

Posted by Yuta Akama at PM 05:02

Diary Share comments(1) trackback(0)

No.9 「コーラに麦茶

今回のお題は、「コーラ + 麦茶 = ビール

  +    =  

感想
凄い!!とにかく凄い!!これはビールです。苦味の薄いビールです。もう一度言います。ビールです!!小さいお子さんにビールの味を知ってもらうには丁度いいんじゃないでしょうか?ビールののどごしまでは再現不可能ですがw
コーラと麦茶を5:5で割るのがコツです。素材が麦だから近いものがあるのかな?

味再現度:☆☆☆☆☆(五つ星評価)

Oct192006

新旧メディアバラエティ No.7

Posted by Yuta Akama at PM 04:50

Diary Share comments(0) trackback(0)

No.7「FDFlppy Disk)」

3.5インチFD
 

5インチFD
 

8インチFD
 

引用: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

フロッピー ディスク (floppy disk) は磁気ディスクの一種で、磁性体を塗布した小円盤を紙またはプラスチック製の保護ケースに入れたもの、またはフロッピーディスクを読み書きするためのフロッピーディスク・ドライブと呼ばれる装置の略称である。一般的なハードディスクとは異なり、駆動装置から媒体を取り外す事ができることが特徴である。ディスクの直径により、8インチ、5¼(5.25)インチ、3½(3.5)インチの3種が主に知られ、1969年に読み取り専用の 8 インチフロッピーディスクが生まれてから1990年代末にかけて小型コンピューターのデータの記録に広く用いられた。その後、小型コンピュータの性能の向上により大量のデータ処理を速く行なえるようになり小型コンピュータで扱うデータの容量も大型化し、最も普及した3½インチ型を除き、WindowsXPでは、5.25インチ型に対応はしているものの2000年以降は廃れていっている。

フロッピーディスクは「FD」、読み書きする装置は「FDD」と略記され、また単に「フロッピー」または「フロッピィ」と呼ばれる事がある。この他、米国IBM社を中心に「ディスケット」(diskette)の呼称が使われ、また、日本工業規格(JIS)では「フレキシブルディスク(カートリッジ)」として定められている。日本IBM社では、かつて3½インチ型媒体を使用する読取装置を「3.5型駆動機構」と呼んでいた。

Oct182006

食べ合わせトライアル No.8

Posted by Yuta Akama at AM 03:23

Diary Share comments(0) trackback(0)

No.8 「アボガドにしょうゆ

今回のお題は、「アボガド + しょうゆ = マグロのトロ

  +    =  

感想
まず人生22年生きて来て初めてアボガドなるものを口にしました。皮剥いて一言。「なんだ!?このスライムみたいな実は!?」でした。食べてみるとそこそこイケる。しょうゆかけて更に逝ける。不味い・・・。アボガドにしょうゆをかけて食べる人がいると聞きますが、美味しくて食べてるんでしょうか?すいません。偏見でした。あと、トロの味はまったくしません。

味再現度:☆☆☆★★(五つ星評価)

Oct182006

新旧メディアバラエティ No.6

Posted by Yuta Akama at AM 03:19

Diary Share comments(0) trackback(0)

No.6「HDDHard Disk Drive)」

 

引用: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

ハードディスクドライブ (Hard disk drive) は、磁性体を塗布した円盤に磁気ヘッドを用いて情報を記録し、また読み出す記憶装置。円盤がガラスやアルミニウム等固い素材で作られている事から硬い円盤の意味でハードディスクと呼ばれる。英語表記からHDDや、HDとも略されるほか、固定ディスクや Fixed disk とも呼ばれる。かつてパーソナルコンピュータ用の補助記憶装置として主流の位置を占めていたフロッピーディスクドライブと比較した場合、遥かにそれを凌駕する記憶容量を持ち、アクセス速度も非常に高速である。

現在市販されているハードディスクドライブは金属製の筐体で密閉されている為、密閉型ハードディスクドライブとも呼ばれている。

Page 165 of 173« 1 ... 162 163 164 165 166 167 168 ... 173 »

 

Follow Elsewhere

Twitter Facebook YouTube Qiita GitHub

 
RETURN TOP