松屋江戸川店の創業ビーフカレー

松屋のカレーは数年ぶり。従来の「オリジナルカレー」から「創業ビーフカレー」にいつの間にかリニューアルされていた模様。

その名の通り創業当時の味を再現して作ったモノらしく、松屋の思い入れを感じる一皿です。ちょっとした高級感さえありますね。

創業ビーフカレーは、牛肉の旨味が十分に感じられ、程良くスパイシーでもあります。やはり日本のカレーには牛肉が合います。

松坂牛よし田の黒毛和牛すき焼き丼

テレワーク移行後、久しぶりの出社だった事もあり、同僚達と「松坂牛よし田」でランチしてみました。

上質なお肉以外にも白滝やシイタケ、豆腐、大根、レンコンが丼に乗っています。

お肉は若干火を通しすぎな感じではありましたが、決して固くなく、肉本来の味が楽しめました。

1,280円でこの量と質のすき焼きを食べられるので、本当にお得です。

ピザポケット瑞江店のイタリアンミックス

イタリアンミックスの主な具材は、オニオン・ピーマン・マッシュルーム・ソフトサラミ・ベーコン・イタリアンソーセージ・ポモドーロ(完熟トマト)・モッツァレラ・スイートバジルなど。

トマトは本場イタリアのポモドーロのものだそうです。この味なら無限に食べられる気がします。

すき家一之江駅前店のカレー

実はすき家のカレーを食べるのは初めてだったり。カレールーは思ったよりもピリピリとしていて、辛さが口の中を駆け抜けました。

といっても、激辛なわけではなくて、辛さは中辛程度。スパイスが結構効いて、身体がポカポカしてきました。

すき家一之江駅前店の豚角煮丼

ご飯大盛りとアピールしているだけあって、具の豚の角煮のボリュームは控えめながらも、丼ぶりの大きさやご飯のボリューム感は中々です。

柔らかく煮込まれた上にお肉の旨味豊かな豚肉に華やかな八角の香り、「鎮江香醋」独特のコクのある風味、甘じょっぱさが効いたタレの風味が馴染んでいます。

松屋江戸川店の豚汁

豚肉、里芋、玉ねぎ、人参、ゴボウ、蓮根、大根、豆腐。具材の種類が多く、個々のサイズも食感を楽しめる程度には大きめ。

ただ具材の味がスープにあまり溶け出しておらず、豚汁としてのアドバンテージが感じられなかったのは残念。