ステーキハウスブロンコビリー南行徳店のステーキ屋さんの炭焼きカルビランチ

「ステーキハウスブロンコビリー」の「ステーキ屋さんの炭焼きカルビランチ」は、炭火で香ばしく焼き上げられた厚切りカルビのジュージュー感が食欲をそそります。関東限定かつランチタイム限定のメニューになります。

備長炭で焼き上げた厚切りカルビ(赤身と脂のバランス良く、炭の香りがアクセント)がメインで、大かまどごはん(またはパン)とたまごスープがセットです。カルビは程よい脂身で和風おろしダレとの相性は抜群です。

 ステーキハウスブロンコビリー南行徳店のステーキ屋さんの炭焼きカルビランチ

ステーキハウスフォルクス葛西店の熟成サーロインステーキ150g(サラダバー付き)

「ステーキハウスフォルクス」の「熟成サーロインステーキ」は、味・ボリューム・満足感・セット内容のバランスが非常に優れています。ソースはオニオンソースを選択。ジャブっとつけて口に放り込むと、口一杯にジューシーな肉の風味が広がります。

ミディアムレアで注文。柔らかさと肉々しさ両方を味わえる絶妙な火加減。ステーキソースも程よく、ライスが進む美味しさです。

ステーキハウスフォルクス葛西店の熟成サーロインステーキ150g(サラダバー付き)

ステーキ&ハンバーグ専門店肉の村山葛西店のTEXASステーキ&ハンバーグ

「肉の村山」は、東京・千葉・埼玉で7店舗を展開しているステーキ&ハンバーグ専門店で、メニューはビーフステーキ・チキンステーキ・ハンバーグのみ。リーズナブルに肉料理を堪能できるお店です。

卓上には岩塩、ステーキソース、ブラックペッパー、ニンニク、マスタード、醤油、タバスコが置かれています。

ステーキはミディアムレアに焼かれており、柔らかく口に入れて噛みしめるごとに出てくる肉汁が充実感を体中に運んでくれます。ワイルドにがつがつ肉を食べたいときにはピッタリです。

ハンバーグは肉肉しいハンバーグを想像していましたが、肉感は優しくて細かく肉を挽いている感じです。溢れ出る肉汁のじゅわっとした感じは、最高です。

ステーキ&ハンバーグ専門店肉の村山葛西店のTEXASステーキ&ハンバーグ

PANDA EXPRESS MIYASHITA PARKのチャウメンとモンゴリアンポークとブラックペッパーサーロインステーキ

チャウメン、モンゴリアンポーク、ブラックペッパーサーロインステーキを組み合わせたプレートです。

チャウメンは日本の焼きそばとほぼほぼ同じだと思うのですが、オイスターソースとかで味付けをしているわけでは無いため、ちょっと薄味。

モンゴリアンポークは豚肉ならではの甘味が効いて、野菜を絡めても豚肉ならではの甘さはそのまま感じられました。

ブラックペッパーサーロインステーキはやわらかいビーフを玉ねぎ、パプリカ、マッシュルームと一緒に香ばしく炒められており、ブラックペッパーを効かせたソースが美味でした。

PANDA EXPRESS MIYASHITA PARKのチャウメンとモンゴリアンポークとブラックペッパーサーロインステーキ

ペッパーランチ環七西瑞江店のサーロインペッパーステーキ(肉ダブル)

自宅近くのセブンイレブン跡地にまさかペッパーランチがやってくるなんて夢にも思いませんでした。

確か「いきなり!ステーキ」のペッパーフードサービスとは、もう運営元は別なんですよね。

とりあえずサーロインペッパーステーキ(肉ダブル)を注文してみることにしました。

お肉は薄めですが、脂の甘味と赤身の旨味を堪能できます。付け合わせは、もやしではなくコーンに変更されていました。

ペッパーランチ環七西瑞江店のサーロインペッパーステーキ(肉ダブル)

マーブルのポークステーキ

マーブルのメニューのメインは、ペッパーステーキとハンバーグらしく、イマイチ存在が薄いこのポークステーキ。

食べてみると豚の甘みがダイレクトに伝わってくるくらいメチャクチャ美味しいです。もしかしたら、ペッパーステーキやハンバーグの味を超えてるかも。

マーブルのポークステーキ

マーブルのチキンカウボーイ

チキンカウボーイは、チキンステーキの下にペッパーライスを敷き詰めて、鉄板で焼いたお料理。

添えられたレモンを絞って、卓上のニンニクやマスタードをかけて頂きます。タンパク質も豊富で美味です。

マーブルのチキンカウボーイ

マーブルのカウボーイ(200g)

カウボーイは、ペッパーステーキの下にペッパーライスを敷き詰めて、鉄板で焼いたお料理。ボリュームが凄い。

相変わらず美味しいペッパーステーキ。特製タレとの相性も抜群です。勿論、残さず完食。

マーブルのカウボーイ(200g)