「福浦島」は、松島海岸の東に浮かぶ面積約6ヘクタールの小さな島で、全長252メートルの朱塗りの橋で陸と結ばれています。
島は赤松、杉、縦など約250種におよぶ草木が茂り、遊歩道も設けられた、自然公園となっています。貝塚や弁財天など歴史の深い史跡も残ざれており、散策も充分に楽しめます。
「福浦島」は、松島海岸の東に浮かぶ面積約6ヘクタールの小さな島で、全長252メートルの朱塗りの橋で陸と結ばれています。
島は赤松、杉、縦など約250種におよぶ草木が茂り、遊歩道も設けられた、自然公園となっています。貝塚や弁財天など歴史の深い史跡も残ざれており、散策も充分に楽しめます。
宮城県の福浦橋を訪れた際の動画です。
宮城県の松島島巡りの様子を収めた動画04です。
宮城県の松島島巡りの様子を収めた動画03です。
宮城県の松島島巡りの様子を収めた動画02です。
宮城県の松島島巡りの様子を収めた動画01です。
宮城県の仙台城本丸跡を訪れた際の動画です。
仙台藩祖・伊達政宗公が築城した仙台城(青葉城)の跡地で、残念ながら城は消失してしまいましたが、今は再建された脇櫓(隅櫓)をはじめ、往時の姿に忠実に修復された石垣を観ることが出来ます。
崖や森に囲まれ、自然の地形を生かした「天然の要塞」と称された、堅固な山城の面影を今に伝えています。
政宗公騎馬像が立つ本丸跡からは、仙台市街が望め、晴れた日は遠く太平洋までの大パノラマが広がります。
宮城縣護國神社では、明治天皇の思し召しにより、明治維新から大東亜戦争に至るまで、幾多の戦役で御国に捧げられた郷土出身者の御霊をお祀りしてます。
明治37年8月27日、ここ仙台城(青葉城)本丸址に招魂社として創建され、昭和14年内務大臣指定護國神社となり、昭和20年7月の仙台大空襲の戦火により社殿施設を全焼、戦後多くの困難を乗越えて、現在の姿に復興した経緯があります。
現在、宮城県出身戦歿者をはじめ、元第2師団管内(福島、新潟、山形の一部)戦歿の御祭神56000余柱をお祀りしています。