投稿日: 2025年6月21日2026年1月13日夢庵西船橋店の自家製おぼろ豆富 元祖すかいらーくのおぼろ豆富です。丸くぼってりした形状です。滑らかで口溶けの良い自家製のおぼろ豆富が使用されているとの事。 かつおぶし、のり、大葉、ねぎ、生姜と薬味は具だくさん。醤油などは使わず、そのまま薬味だけで頂きました。
投稿日: 2024年11月25日2026年1月13日八起き丼丸一之江店の韓国風あさりの時雨煮 韓国風あさりの時雨煮は、あさりの旨味を活かしながら、ピリッとした辛味を取り入れた一品です。 あさりの自然な塩味とタレの甘辛さが絶妙にマッチします。ピリ辛な風味が食欲をそそり、ご飯のおかずとしてもお酒のおつまみとしても最適です。
投稿日: 2024年7月14日2026年1月13日蒲鉾本舗高政エスパル店の蒲鉾吉次(きちじ) 吉次(きちじ)は、キンキやキンメダイとも呼ばれる魚で、特に高級魚として知られています。日本の沿岸で捕れるこの魚は、脂がのっており、旨味が強いのが特徴です。 吉次(きちじ)の豊かな旨味と脂ののった身質が蒲鉾に活かされ、通常の白身魚とは異なる風味豊かな蒲鉾が楽しめます。
投稿日: 2023年10月21日2026年1月13日しれとこのカニの玉子焼き(小) たっぷりのカニが入っており、表面および断面がとても鮮やかで綺麗な玉子焼きです。 カニの出汁がガツンと出ていて、カニの旨味が存分に味わえます。ちょっぴり贅沢な卵焼きです。
投稿日: 2023年10月21日2026年1月13日しれとこのフキと鮭の煮物 初めて来店するお店「しれとこ」。外見も味があって「アイヌ」の建築物を連想させるような佇まいのお店です。 鮭は解るのですが、フキも知床では有名なのでしょうか。冷製なので染みた出汁の美味しさが際立ちました。
投稿日: 2023年10月7日2026年1月13日浅草蛸たこ×ころも兄弟の輪っかコロッケ 中身は、コロッケなのですが、具として黒毛和牛と米糀が入っています。こういう浅草のしょっぱい系グルメも良いですよね。 輪にすることで普通のコロッケより衣の面積が広がるのでどこから食べてもサクサク感が楽しめます。
投稿日: 2023年9月22日2026年1月13日遊食館えん家のコロッチー このお店の名物らしいです。コロッケの中にチーズが入っていて「コロッチー」と言うそうです。 コロッケの上には、これでもかとタルタルがかかっています。味は濃い目でとても好きな味です。
投稿日: 2023年9月19日2026年1月12日うどんウエスト行橋店のかしわおにぎり うどんとセットで当然「かしわおにぎり」も注文。今更ですが、かしわとは「鶏肉」の事です。 甘めの醤油と鶏肉の出汁の「炊き込みご飯」とでもいうべきか、炊き込んだ鶏肉と野菜の味が全体に染み渡ってて絶妙です。
投稿日: 2023年9月18日2026年1月13日博多水炊き・鶏料理うちょうてんのトリカワ 「福岡に行ったら鶏皮はマスト」と言われているくらい、鶏皮でそのお店の味が解ったりするそうです。 柔らかくジューシーですが、とにかく皮はパリッとしています。ビールが進む味ですね。
投稿日: 2023年9月16日2026年1月12日イカ活き造り・活魚一すじの極上赤身(馬刺し) 数に限りがあるという「極上赤身(馬刺し)」は光が反射するほどきれいな肉。 馬刺しらしいねっとりとした食べ心地が堪りません。