サーティワンアイスクリーム To Go ラ・パーク瑞江店のポッピングシャワー

ミントとチョコ風味のアイスをベースに、パチパチと弾けるポップロックキャンディが入ったフレーバーで、「サーティワンアイスクリーム」の顔ともいえる存在です。

口の中でポップロックキャンディがパチパチとはじける楽しい食感と、ミントとホワイトチョコの絶妙な味わハーモニーが魅力です。

サーティワンアイスクリーム To Go ラ・パーク瑞江店のポッピングシャワー

情熱のすためしどんどんラパーク瑞江店のとんこつラーメン

「情熱のすためしどんどん」の「とんこつラーメン」は初めて食べましたが、ここまで本格的なとんこつラーメンが出てくるとは思いもしませんでした。

麺は極細麺で、具材は極太メンマ、焼豚、青ネギです。この油の浮き具合が食欲を刺激します。スープは優しいクリーミーな味わいで、豚骨の旨味を直に感じられます。

情熱のすためしどんどんラパーク瑞江店のとんこつラーメン

ドムドムハンバーガー東大島店の甘辛チキンバーガー

ドムドムハンバーガーで一番人気との呼び声も高い「甘辛チキンバーガー」です。函館のラッキーピエロにも類似の商品で「チャイニーズチキンバーガー」というのがあります。

驚いたのは、チキンの表面はパリパリ、中身はジュワッともの凄くジューシー。ソースがとろ~っとして、キャベツに絡んだ感じが堪りません。

ドムドムハンバーガー東大島店の甘辛チキンバーガー

ドムドムハンバーガー東大島店のかりんとう饅頭

日本最古のバーガーチェーンとして「ドムドムハンバーガー」が各メディアで紹介されており、その中で出てきたちょっと変わった商品「かりんとう饅頭」が爆売れしているとのことで、気になっていました。

手作りのこだわり粒あんを黒糖の皮でくるんだ饅頭を店内で揚げているそうです。揚げたてのかりんとう饅頭はカリカリの表面でサクサク。油をふくみジョワっとした生地、そしてとろりとした歯ざわりの小豆餡が堪りません。

ドムドムハンバーガー東大島店のかりんとう饅頭

ドトールコーヒーショップ秋葉原和泉橋店のアイスコーヒーアニバーサリーブレンド

公式ウェブサイトの説明によると、エチオピア産のコーヒー豆を中心にブレンドし、自社農園「マウカメドウズ」で育てられたコーヒー豆を10%配合しており、ダークチェリーを思わせる香ばしさ、キャラメルやカカオのような甘さが特長のコーヒーとのこと。

「いつもよりちょっと特別な一杯」とキャッチフレーズが付いていましたが、いつも注文しているアイスコーヒーとの味の違いを見分けられませんでした。

ドトールコーヒーショップ秋葉原和泉橋店のアイスコーヒーアニバーサリーブレンド

幸楽苑秋葉原駅前店の中華そば

「日高屋」の最大ライバルと呼び声の高い「幸楽苑」。一番人気の「中華そば」を注文しました。

卓上には醤油、酢、ラー油、胡椒。油分少なめ魚介香る少しだけ甘さを感じるシンプルな醤油スープです。

具材はネギ、メンマ、海苔、なると。チュルチュル食感が特徴的な多加水中太麺。最後まで美味しくに頂きました。

幸楽苑秋葉原駅前店の中華そば

小諸そば東日本橋店の月夜のばかし

「小諸そば」の「月夜のばかし」は、温かいそばの上に「とろろ・うずらの玉子(月)」と「揚げ玉(たぬき)」、さらに「お揚げ(きつね)」が贅沢に乗った欲張りな一杯です。「月見」「きつね」「たぬき」が一度に楽しめるため、小諸そばの中でも満足度が非常に高いメニューとして知られています。

甘めのお揚げの煮汁と、サクサクの揚げ玉の油分が、小諸そばのスッキリした出汁に溶け込み、重層的な味わいになります。とろろが入ることで、全体がまろやかになります。そばを啜る際にツルツルとした喉越しが強調され、スルスルと完食できてしまいます。

そして食べ終わってから気づきましたが、卓上を見渡すと謎の容器があり、蓋を開けてみるとなんとネギが!ネギは別途、入れ放題だったのか!と気づきましたが、時既に遅しでした。

小諸そば東日本橋店の月夜のばかし