投稿日: 2025年11月21日2026年1月12日タカマル鮮魚店4号店の北海カニ身丼 「タカマル鮮魚店」の「北海カニ身丼」は、コスパ重視・鮮魚の鮮度を味わいたい人には非常におすすめ。北海系の海鮮丼(ホタテ、ほぐしカニ身、カニ味噌、イクラなど)が、この価格帯でこのクオリティというのはかなり魅力的。 「スペシャルメニューや定食の方が蟹がしっかり入っている」というレビューも見ましたが、これだけのボリュームなら全然問題ありません。ご飯をたくさん食べたい人には「ご飯お替り」、「大盛対応」があるというのも強みだと思います。
投稿日: 2024年9月8日2026年1月13日海鮮食堂ISOBAの海鮮丼 鮪、カンパチ、鰤、鯖、ソデイカ、サーモン、赤海老、ネギトロ、いくらと9種がどんぶり狭しと埋め尽くされた豪華な海鮮丼。お味噌汁も付きます。 空腹を満たして地の魚が楽しめれば程度の軽いノリでしたが、あまりのネタの新鮮さ、酢飯の塩梅に驚かされました。
投稿日: 2024年7月15日2026年1月13日漁師の海鮮丼の三色丼 鮮やかな色をしたサーモンの切り身と新鮮な帆立、イクラも写真通りの量でプチプチと新鮮。 セットの味噌汁は、たっぷりの新鮮なメカブと三つ葉。付け合わせは、冷奴、漬物、笹かまでした。
投稿日: 2024年5月4日2026年1月12日海ぼうずのきんめ鯛&あぶらぼうず2色づけ丼 きんめ鯛はプリプリとした弾力のある食感で程よく脂が乗った味わい。醤油の味付けは濃い目。 アブラボウズはプリンとした柔らかな食感で、白身としてはとても脂が乗っており、上品な魚の旨味を楽しめます。
投稿日: 2021年11月6日2026年2月6日港食堂の越佐親子丼 万代島鮮魚センターのSNSで話題になったメニューだそうです。する天、味噌汁、小鉢、漬物が付きます。 新潟中央水産市場のオリジナルの焼漬けと三幸のサーモン塩辛にいくら醤油漬けが乗った贅沢な親子丼です。
投稿日: 2020年8月30日2026年1月13日八起き丼丸一之江店のバラとろろ丼 丼丸One笹舟四つ木店時代に殆ど毎日の様に食べていたバラとろろ丼です。 玉子、まぐろ、サーモン、とびっこ、きゅうりにとろろが主な具材です。同じメニューでもお店によって特徴があるのは面白いですね。
投稿日: 2020年8月30日2026年1月13日八起き丼丸一之江店のローストビーフねぎとろ丼 海鮮丼のお店ではありますが、お肉がベースの丼も販売しています。ローストビーフはふっくらと柔らかく旨味たっぷり。 良質なマグロは「牛肉」と形容されるくらいなので、ローストビーフと合わない訳がありません。
投稿日: 2020年8月9日2026年1月13日八起き丼丸一之江店の江ノ島丼 カニ身、とびっこ、イクラ、エビとしらすがメインの丼で、美しい彩です。 これでもかと一面のしらすが江ノ島っぽさを演出しているのかな(?)といった丼でした。
投稿日: 2020年8月9日2026年1月13日八起き丼丸一之江店の一之江丼 丼はまぐろ、トロ、とびっこ、炙りサーモン、玉子、しらす、白身魚の切り身で構成されています。 ご当地丼との事でどの辺に一之江的な要素があるかは分かりませんでしたが、食べ応えはありました。
投稿日: 2020年7月18日2026年1月13日漁師料理かなやの大漁丼 ウニ、イクラ、エビ、キンメダイ、マグロなど、これでもか!と具がのせてある丼です。 ネタが分厚くて食べ甲斐があります。内容はその日の仕入れで変わってきます。