地鶏粋仙のみそ鉄板

あまりにも黒いので初見だと引いてしまうかもしれませんが、さきほどのモモ焼きと同様、肉が柔らかい!

こちらもやはり塩味なのですが、そこに味噌と浅葱がトッピングされ、肉の脂身の美味さが更に際立ちます。

地鶏粋仙のみそ鉄板

地鶏粋仙のもも焼き

このもも焼きは鶏肉の「歯ごたえ」らしい歯ごたえがほとんどなく、どこまでも柔らかい食感。

見た目は真っ黒なのですが、本当にお肉は柔らかい!更にその肉に塩味がとても合うのです。

地鶏粋仙のもも焼き

地鶏粋仙の冷や汁

これも宮崎で食べたかった料理の一つですが、他のお客さんのほとんどが注文していました。

最後の締めに頂いているようでしたが、宮崎県民は、お茶漬けやおにぎりで締めるのと同じ感覚なのでしょうね。

地鶏粋仙の冷や汁

地鶏粋仙の揚げ天

揚げ天は、魚のすり身を揚げたもので、アツアツ、ふわふわで美味しかったです。

パリッ!にかなり近い食感の表面と、練り物らしくネッチリと詰まった中身の食感がとても新鮮です。

地鶏粋仙の揚げ天

とり鉄大手町店のとり天丼

とり天丼、期待以上に旨いです。最後は出し汁でお茶漬け風にしてサラサラっと食べきりました。

出汁を全部かけて、そこにワサビも溶かしてみれば良かった!次の機会にその食べ方をしてみようと思います。

とり鉄大手町店のとり天丼