有珠山SA(上り)は、道央自動車道の伊達ICと室蘭ICの間にあるサービスエリアです。
規模は小さいですが、建物の2階に展望台があり、広大な北海道の大地を眺めることができます。
有珠山SA(上り)は、道央自動車道の伊達ICと室蘭ICの間にあるサービスエリアです。
規模は小さいですが、建物の2階に展望台があり、広大な北海道の大地を眺めることができます。
北海道の帯広競馬場を訪れた際の動画です。
地元でありながら、帯広競馬場へ来たのは初めてで、更に公営賭博も宝くじを除けば初めてだったりします。
結果は単勝で1度だけ当てましたが、その後に何度か負けてトントン。それにしても生観戦は迫力があります。
オホーツク海とつながる汽水湖であるサロマ湖。その美しい独特の青さは「サロマンブルー」と呼ばれています。
この日は残念ながら、天候が大変悪かったせいか雨水で流された泥が混じり、湖全体が茶褐色になっていました。
神威岬と言えば、積丹半島の神威岬が有名です。あの綺麗な青い海を連想する人も多いでしょう。
斜内山を龍の背骨にして、オホーツクに続くのが北見神威岬で、岩場の雰囲気と青い海が美しいです。
北海道の宗谷岬を訪れた際の動画です。
北緯45度31分22秒。日本の最北端稚内市にあるのが宗谷岬です。北極星の一稜を象った三角錐のデザイン。
遠くにはサハリンが見えて西側の海は日本海、東側の海はオホーツク海という2つを同時に見ることが出来ます。
アイヌ語でノッ・シャムと言い、「岬が顎のように突き出たところ」「波の砕ける場所」の2つの意味があると伝えられています。
訪れた日は残念ながら天気が悪く、見ることは叶いませんでしたが、晴れた日は夕日の美しい景勝地として秀峰利尻富士や花の浮島礼文島も一望できるそうです。
生憎の曇天のせいか、池は青く透き通っているというよりはエメラルドグリーン色になっていました。
天気の良い日は、池の色は鮮やかな青色になっていると思われます。今度は晴れた日に行きたいですね。
観光客もまばらでかなり大きいメインの建物のお菓子コーナーには、自分達以外の観光客は誰もいませんでした。
元々、観光牧場で「売れるうちに売る」みたいな感じでしたし、経営も現在は本腰を入れてないのだと思います。