松屋江戸川店の牛リブロースのカットステーキ定食

付け合わせの”絶品マカロニ”は、絶品と自ら名乗るだけあって、コシ強めなマカロニにミルクやバターの風味が効いて塩気も強めなホワイトソースが絡んで美味です。

また、分厚い牛リブロースステーキは、お肉と脂身の旨味が効いたお肉の風味はそのままに、甘味、旨味、辛味がバランス良く効いています。

松屋江戸川店の牛リブロースのカットステーキ定食

松屋江戸川店の牛キムチチゲ膳(生玉子付)

以前、食べた時は「豆腐キムチチゲ」という名前だったと思うのですが、名称が変わったんですね。

キムチの辛さは万人向けで、丁度良い辛味です。刻みネギや豆腐の量も文句無しです。

牛肉は牛丼で使用してる肉と同じかな?生卵を投下すると辛味を抑えられます。

松屋江戸川店の牛キムチチゲ膳(生玉子付)

すき家一之江駅前店の牛すき鍋定食

生たまごが2個ついてきます。最初は間違いではないかと思いましたが、すき家の公式HPを確認する限り、たまご2個で間違いありません。

醤油系の甘めの味付けに生たまごが絡んで、美味!お肉はすき家の牛丼と同じものを使っているとは思いますが、すき家の牛丼で感じるような生姜の風味はありません。

すき家一之江駅前店の牛すき鍋定食

東鵬厨房のうま辛チャーハン

鶏湯刀削麺と同様に微辛と表記されていますが、こちらもそこまで辛くはありません。キムチベースでしょうか?

味もそこまで濃くはなく、アッサリとしたチャーハンで好みの味付けです。具材も特に変わったものは使われていませんでした。

東鵬厨房のうま辛チャーハン

東鵬厨房の鶏湯刀削麺

鶏湯刀削麺が830円でした。刀削麺のこのもちっとした麺が好きです。微辛と表記されていましたが、そんなでもないです。

パクチーと鶏風味のスープが思ったよりも合っています。一之江駅近辺は中華料理屋が多いので、これからも探検しようと思います。

東鵬厨房の鶏湯刀削麺

三冠ヘビー級王座

全日本プロレスにおけるヘビー級の至宝!価格はなんと49,000円!初代王者はジャンボ鶴田。

世界ジュニアヘビー級王座に続いて、Yahoo!オークションで落札してしまいました。
旧三冠ヘビー級のベルト(PWFヘビー級、UNヘビー級、インターナショナルヘビー級)が1本に集約された洗練されたデザインです。

前に一度、落札しようと試みたのですが、競り負けたんですよね。その時の悔しさを晴らしました。

三冠ヘビー級王座

味噌一一之江店の火吹みそらーめん

「味噌一」の「火吹みそらーめん」は、定番の味噌一らーめんに特製の辛味を効かせた、辛党に人気の高い刺激的な一杯です。ただ辛いだけでなく、ベースとなる濃厚でコクのある味噌の旨味や甘みがしっかりと感じられるのが特徴です。「火吹」の名に相応しくしっかりとした辛さがありますが、スープの深みと相まって後を引く味わいです。

パンチのある辛口スープには、スープをしっかりと持ち上げるももち食感の太麺がよく合います。辛さで体が温まり、汗をかきながら食べるのが醍醐味です。

辛さをさらに増したい時や味を変えたい時には、卓上の自家製薬味を加えて好みの風味にカスタマイズする楽しみ方も人気です。通常の味噌ラーメンでは物足りない辛党の方や、ガツンと刺激が欲しいときにおすすめのメニューです。

味噌一一之江店の火吹みそらーめん

すき家一之江駅前店のあさり牛火鍋定食

あさり牛火鍋定食は、麻辣牛火鍋にあさりをプラスした特製鍋です。特製辛口ダレを使用し、食べるラー油と麻辣スパイスをかけて食べる仕様でした。

添えられた小皿の中には、オリジナル麻辣スパイスと担々ダレ。オリジナル麻辣スパイスを投入するとフワリと漂う香りから、一気に異国感が増します。

すき家一之江駅前店のあさり牛火鍋定食