投稿日: 2026年1月31日2026年2月1日巣鴨ときわ食堂駅前店のめじまぐろ中落ち 「巣鴨ときわ食堂」の「めじまぐろ中落ち」、毎朝市場で仕入れるため、中落ちも「冷凍ものではない、ねっとりとした食感」が特徴です。 成魚の本マグロよりも脂が軽やかで、爽やかな酸味があります。中落ち特有の濃厚な旨味はありつつも、後味がしつこくないため、ご飯がどんどん進みます。しっかりとした量の「本物の味」が楽しめるため、お刺身単品としての満足度が非常に高い一品です。
投稿日: 2025年9月27日2026年2月6日上田からあげセンターの鶏レバーのごま塩 「上田からあげセンター」の「鶏レバーのごま塩」は、ごま塩のシンプルな味付けにより、鶏レバーの旨味が引き立っています。 おつまみとして提供されるため、ビールや日本酒との相性が良し。新鮮な鶏レバーを使用しているため、鮮度の良さが味に反映されています。
投稿日: 2023年9月22日2026年2月1日遊食館えん家の函館真イカ刺し 函館は、イカ刺しと並んで人気なのがソーメンのつゆで食べるイカソーメン。地元の人に言わせると「あれは札幌の居酒屋が考えたもの。函館は昔からイカ刺し」だそう(発祥は諸説あり)。 噛み締めるとコリコリとした食感とともに、甘みと旨みが広がります。この食感がイカ刺しに必要な要素だと思います。
投稿日: 2023年9月16日2026年2月1日イカ活き造り・活魚一すじの極上赤身(馬刺し) 数に限りがあるという「極上赤身(馬刺し)」は光が反射するほどきれいな肉。 馬刺しらしいねっとりとした食べ心地が堪りません。
投稿日: 2023年9月16日2026年2月1日イカ活き造り・活魚一すじのイカの活き造り 恐らく1階の水槽で泳いでいた活きイカの活き造り。しかも、まだ動いてる…!コリコリとした食感なのに簡単に噛みきれました。 よく見ると、細かく飾り包丁も入っています。しかしこのイカ刺し、噛めば噛むほど甘みが溢れて、箸がとまらない。醤油も九州では当たり前の甘口醤油が、さらにイカの旨味を引き出しています。
投稿日: 2023年5月27日2026年2月1日魚民神田南口駅前店のお造り6種盛り 赤海老刺し、まぐろ刺し、サーモン刺し、北海たこ刺し、炙り〆鯖、本日のおすすめ刺し(鯛)の6種類。 解凍された感はあるので流石に鮮度は落ちますが、種類も多いのでお酒のおつまみには最適です。
投稿日: 2023年5月27日2026年2月1日樽平神田店のアジタタキとたこ刺 アジタタキは新鮮で旨味たっぷり。コリコリっとした食感もしっかりあり鮮度の良さが分かります。 たこ刺は色味が綺麗で余分な水分が抜けていて、食感はプルプル柔らかく旨味が増しています。
投稿日: 2020年1月8日2026年2月1日呑み食い屋わのまぐろの頭肉の刺身 一匹のまぐろから1%しか取れない希少な刺身です。マジマジ見ているとお肉にしか見えません。 食感がトロっとしています。これを食べてしまうと、値段の高い普通の赤身にはもう戻れません。
投稿日: 2018年2月8日2026年2月6日ぞうすいの店お通六本木店のとりわさ(宮崎県鶏仕様) 宮崎県鶏を使用したとりわさは薄めにスライスされており、ネギやわさびと一緒にタレに着けて頂きます。 雑炊にも使用されている鶏肉だと思いますが、とにかく新鮮です。欲を言えばもう少し量が欲しかったかも。