投稿日: 2019年8月9日2026年1月12日すしざむらい歌舞伎町輝ビル総本店の特製四種の鮪丼 天然本鮪大とろ、天然本鮪赤身、ビンチョウ、マグロタタキの4種を盛り付けた鮪好きには堪らない一品です。 大とろはヤバいですね。口の中に入れておくと勝手に溶けていきます。酢飯との相性も完璧。とても美味です。
投稿日: 2019年7月27日2026年1月13日丼丸One笹舟四つ木店の笹舟丼 具材は、穴子、帆立煮、アサリ煮、サーモン、ハマチ、卵焼き、シラス、生海老、そぼろで構成されてます。 見た目華やかですね。アサリ煮が特に美味しくて酢飯が進みます。そしてそぼろと酢飯の相性も良いですね。
投稿日: 2019年5月19日2026年1月13日丼丸One笹舟四つ木店のおまかせ海鮮丼 甘エビ、ぶつ切りの鮪と鰻、卵焼き、サーモン、いくら、数の子、あさりがこれでもか!と詰め込まれています。 丼丸ではこれが一番売れ筋らしく、日替わりで様々なネタが乗っかるおまかせ海鮮丼がコスパ最強だと思います。
投稿日: 2019年5月19日2026年1月13日丼丸One笹舟四つ木店の石狩丼 いくらやシャケフレーク、脂がのったサーモン、ネギトロのミックスで美味しいに決まってる丼です。 このボリュームのネタを食べるには1000円近く払わないと無理じゃないかと思う程の量が載ってます。
投稿日: 2019年4月30日2026年1月13日味処きくよ食堂本店の元祖函館巴丼 大粒の赤いイクラ、厚切りの白いホタテ、そしてオレンジ色のウニ。イクラは宝石のように黄金に光ってます。 ホタテは柔らかく、貝柱の繊維が軽くシコシコ。ウニは口の中に入れるとウニの濃厚な味と香りが広がります。
投稿日: 2019年4月12日2026年1月13日北の味紀行と地酒北海道東京オペラシティ店の海鮮丼 具は、サーモン、イクラ、タコ、鮪、鰤、ネギトロ。質と量に関しては、東京でランチなら妥当な所でしょうか。 閉店間際に入店したためか、具は若干乾き気味でした。タコはミズダコだったのですが、柔らかいですね。
投稿日: 2019年3月3日2026年1月13日由利鮨の赤身鉄火丼 1200円→1000円にオマケしてもらいました。この立地を考えても、この量と内容なら、かなりお得です。 玉子が独自の出汁巻きで美味しいです。メインのマグロは赤身ながらも脂が乗っており、食べ応え十分です。
投稿日: 2019年3月2日2026年1月13日嘉月の海鮮丼 見た目は素敵ですね。具材は、鮪赤身、イカ、〆鯖、平目、鰤、蝦蛄、イクラ、赤貝でした。 酢飯は少しパサッとしており、ただ不思議と美味くはないが不味くもないという印象でした。
投稿日: 2018年10月13日2026年1月13日星乃の海鮮丼 脂の乗った鰤と鮪、そして海老の漬け丼で適度な厚みのネタ脂も乗って美味。胡麻が良いアクセントです。 ボリュームたっぷりでお腹一杯になりました。汁物、漬物、デザートが付いて900円はお得かと思います。
投稿日: 2018年7月21日2026年1月14日魚見亭の生しらす丼かにの味噌汁付 料理というよりも『素材』の味わいですね。ただ丼が小さめで、私には腹八分目。かにの味噌汁が癖になります。 生しらす独特のほろ苦い香り、ふっくらとした優しい甘みに生姜醤油のアクセントがお米に良く合い、美味です。