吉野家行徳相之川店の牛カルビ丼

大判のカルビ肉がたっぷり乗り、焼き肉のような満足感があると好評。吉野家メニューランキングでは2位にランクイン。

焼肉風牛丼とは異なる、濃厚で焦げ目のある醤油ベースの甘辛ダレが特徴。トッピングされた白ネギ、白ゴマの香ばしさもGood。ご飯が進む濃さで、香ばしくジューシーです。

吉野家行徳相之川店の牛カルビ丼

吉野家行徳相之川店の豚丼

甘辛いタレがご飯によく合い、豚肉の旨味と相まって美味。厚切りで食べ応えがあり、豚肉の旨味がしっかりと感じられます。

牛丼よりも安価な設定で、コスパが良いと感じます。実は、吉野家では牛丼よりも豚丼を注文する事が多かった人間です。

吉野家行徳相之川店の豚丼

夢庵西船橋店の夢庵うまか丼

夢庵といえばこの「夢庵うまか丼」。11種以上の具材が入った夢の丼ぶりで、人気No.1のメニューです。

彩りよく盛り付けられた丼で、具材は海鮮とネバネバ系が中心。半熟卵の黄身を割って、納豆やオクラと共に全体を混ぜて頂きます。

夢庵西船橋店の夢庵うまか丼

麺場田所商店行徳店の特製肉味噌丼

特製肉味噌丼の特徴は、何と言っても味噌のコクと肉の旨味がしっかりと感じられる点です。

肉味噌は程よい甘辛さで、ご飯との相性が抜群。しっかりとした味付けながらも、味噌の風味が濃すぎず、しつこくなく、飽きが来にくいのがポイントです。

麺場田所商店行徳店の特製肉味噌丼

喜多方ラーメン専門店喜鈴城前店の鰹節ごはん

会津地鶏の卵で食べる卵かけご飯のセットで、鰹節は鹿児島県産の「本枯節」を使用しています。

「本枯節」とは、一般的な鰹節の6倍もの長い時間をかけて作られるらしく、時間をかけることで魚臭さが弱まり、上品で芳醇な香りと深い味わいになります。

まずは卵かけご飯を味わい、最後はラーメンのスープをかけて食べるのがお勧めだそうです。お好みでわさびもトッピングしてお茶漬け風にも出来ます。

喜多方ラーメン専門店喜鈴城前店の鰹節ごはん

北海道ジンギスカン良夢のねこまんま

ほぼ見たままと思うかもしれませんが、鰹節の下のライスはなんらかの調味料(恐らくジンギスカンのタレ?)が満遍なくかかっており、味は若干濃い目です。

ラム肉に良く合うのですが、お肉とバランス良く食べるのが中々難しいです。

北海道ジンギスカン良夢のねこまんま

麦処八と丁の山形だしごはん

「麦処八と丁」の「山形だしごはん」は、シンプルでさっぱりした味付けなので、塩と野菜から出る味わいを強く感じることができます。

塩加減も程よく、大葉が爽やかに効いているのがすごく好きです。大葉がさっぱり感を強調してますね。

麦処八と丁の山形だしごはん

TRATTORIA Il Bancaleの常陸牛の極上蒸し丼

前菜にカップサラダ、スープ、そしてメインで丼が来ます。炒められた常陸牛とカラフルな野菜の数々、そして温玉が丼を彩っています。

前日の夜から何も食べていなかったので常陸牛ステーキ丼を完食した後に追加で注文しました。量は少なすぎず、多すぎずの丁度良い盛りでした。

TRATTORIA Il Bancaleの常陸牛の極上蒸し丼