投稿日: 2025年7月11日2026年1月12日北海道らーめん蛍火のみそラーメン 深い丼鉢を使っているため実際にはしっかりしたボリュームがあります。具材は青ネギ、炒めモヤシ、木耳、カイワレ、チャーシュー、棒メンマで、スープは濃い目の味噌でニンニクが効いていました。 そして看板にもあるとおり、麺は北海道の「西山製麺」さんの縮れた黄色い麺。中太のやや細めで、コシがあって美味。
投稿日: 2025年6月20日2026年1月12日情熱のすためしどんどんラパーク瑞江店のとんこつラーメン 「情熱のすためしどんどん」の「とんこつラーメン」は初めて食べましたが、ここまで本格的なとんこつラーメンが出てくるとは思いもしませんでした。 麺は極細麺で、具材は極太メンマ、焼豚、青ネギです。この油の浮き具合が食欲を刺激します。スープは優しいクリーミーな味わいで、豚骨の旨味を直に感じられます。
投稿日: 2025年6月17日2026年1月12日幸楽苑秋葉原駅前店の中華そば 「日高屋」の最大ライバルと呼び声の高い「幸楽苑」。一番人気の「中華そば」を注文しました。 卓上には醤油、酢、ラー油、胡椒。油分少なめ魚介香る少しだけ甘さを感じるシンプルな醤油スープです。 具材はネギ、メンマ、海苔、なると。チュルチュル食感が特徴的な多加水中太麺。最後まで美味しくに頂きました。
投稿日: 2025年1月4日2026年1月12日鬼そば藤谷の鬼塩ラーメン 提供時間はとても早かったです。焼豚がとても柔らかくて、丁寧な仕事が伺える一枚。 透き通ったスープの中にしっかりと鶏油があり、鶏の旨味が口の中で広がる美味しいスープでした。
投稿日: 2024年10月21日2026年1月12日麺場田所商店行徳店の北海道味噌肉ネギらーめん 「北海道味噌肉ネギらーめん」の特徴的な具材は、まずネギのシャキシャキ感。これがスープの濃厚さと良いバランスを作り出しています。 さらに挽き肉がたっぷりと乗っており、肉の旨味がスープとよく絡んで、全体の味に深みを与えています。挽き肉の脂身も程よく、しつこくならずにスープに旨味を加えています。
投稿日: 2024年10月21日2026年1月12日麺場田所商店行徳店の江戸前味噌らーめん 少し濃厚ながらもあっさりとした後味が特徴です。北海道味噌がしっかりとしたコクを感じさせるのに対し、江戸前味噌はやや甘みがあり、まろやかで軽やかな風味が魅力です。 スープはやや油分が控えめで、サラッとしていて飲みやすいですが、味噌の風味はしっかり感じられるので、食べ進めるごとに満足感が増していきます。
投稿日: 2024年10月19日2026年1月12日喜多方ラーメン専門店喜鈴城前店の喜多方中華そば 鶏ガラ(会津地鶏、国産丸鶏)の「旨み」「コク」「香り」を最大限に引き出し、そこに豚骨や香味野菜、厳選した三種の煮干し(天日うるめ煮干し、うるめ節厚削り、さば節厚削り)を独自の配合でブレンドで、「あっさり」なのに「コク」がある煮干しの香る「黄金スープ」です。 柔らかいチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔などがトッピングされています。特にチャーシューは、じっくり煮込まれていて、しっとりとした食感と濃厚な味わいが特徴です。
投稿日: 2024年10月19日2026年1月12日喜多方ラーメン専門店喜鈴城前店の白醤油中華そば 白醤油中華そばは、あっさりとした透明感のあるスープが特徴です。自家製の麺、豊富なトッピングが絶妙に絡み合った一杯。 しじみとアサリを用いた貝出汁のコクと旨味が絶妙に調和しており、白醤油の上品な甘味と相性が良く、見た目で楽しめるスープです。
投稿日: 2024年2月10日2026年1月13日昆布の塩らー麺専門店MANNISH東日本橋店の肉増し昆布の塩らー麺 丼の底の方に細かく刻んだ昆布たっぷりの層があり、全体を混ぜると昆布出汁特有の粘度が出てきます。 麺は中太平打ち、モチモチの多加水麺。スープは、シンプルな塩なので昆布と鶏の風味をスープ全体から味わえます。
投稿日: 2024年1月27日2026年1月12日らーめんからしや葛西本店のらーめん(細) からしやの定番メニューのひとつで、細麺を使ったシンプルなラーメンです。ベースは豚骨醤油系のスープで、濃厚ながらもすっきりとした後味が特徴。細麺はスープによく絡み、食べやすい口当たりになっています。 トッピングは、チャーシュー、メンマ、ネギ、海苔で、スープは真っ黒なスープで濃い味の醤油。焦げたネギが良い感じです。「ちゃ〜しゅう丼」と同様、超絶品なチャーシューが2枚乗っています。