八起き丼丸一之江店の一之江丼

丼はまぐろ、トロ、とびっこ、炙りサーモン、玉子、しらす、白身魚の切り身で構成されています。

ご当地丼との事でどの辺に一之江的な要素があるかは分かりませんでしたが、食べ応えはありました。

一之江飯店の四川麻婆豆腐

八角が効いた中華みその一種である香辣醤シャンラージャンの香りと、豆板醤のコクが感じられました。

このまま食べてもピリッと辛いため、辛さが苦手な人や子どもは避けた方が吉です。

一之江飯店の豚バラ青菜炒飯

具材はチャーシューの細切れにたまご、ネギと青菜でしょうか。味付けのベースはソースの模様。

ごはん一粒一粒に油が纏い、パラパラ。味付けも丁度良い塩梅で、このお料理が一番美味だったかも。

一之江飯店の胡瓜叩き

先日、食した長江の胡瓜叩きと同様、中国では定番料理の拍黄瓜(キュウリの冷菜)です。

ニンニク風味が効いており、暑い季節にはついつい箸が進んでしまうお料理ですね。

すき家一之江駅前店の牛丼トリプルニンニクMIX

ホクホクした揚げニンニクとタレがよく絡んだニンニクの芽。狂おしいまでにニンニクである。

そしてフライドガーリックに加えて唐辛子が入っているらしく、これがじっくり辛い。

さすが『トリプルニンニクMIX』、異なるニンニク兵装で3方向から同時攻撃されているような気分です。

中国酒家長江一之江店の本格麻婆豆腐

石鍋の中でグツグツ煮えたぎったマグマのような様相でテーブルに着弾しました。

食べてみると先ず八角の味。それから鋭い辛みで舌がピリピリ。四川山椒でしょうか。

容赦なく辛いですが、美味しい麻婆豆腐です。本格と銘打つだけのことはあります。