百跳のサワラの西京焼き

身は箸で摘むとちょっと固そうではありましたが、口の中でほっくり。ホロホロ感があって柔らかいです。

魚臭さや骨は全くありませんでした。しっとりとした身で、ジューシーさが広がる感じです。食べやすいですね。

百跳のサワラの西京焼き

百跳の鶏肉の小エビ唐揚げ

この「鶏肉の小エビ揚げ」はどの辺りに小エビ要素があるのか完全に謎。衣にも風味にも小エビ感はありません。

普通の鶏の唐揚げですね。マヨネーズが良く合います。百跳さんにしてはちょっと迷走感のあるメニューでした。

百跳の鶏肉の小エビ唐揚げ

百跳のブリの照焼き

冬に脂がのり、美味い魚の代表格といえば鰤。そしてこの照り。インスタ映え間違い無しのビジュアル。

したたり落ちる脂の炎をさけながら、幾度もたれを塗って焼き上げる照り焼きは、格別のご馳走ですね。

百跳のブリの照焼き

百跳の鶏肉のスパイス焼き

鶏肉は、あっさりとした塩ダレソースがかかっていますが、焼かれた皮の食感がアクセントになっておりグッド。

濃い味付けでは無いもののごはんとの相性も良く、さっぱり食べられそうなので男性だけでなく女性にもお勧め。

百跳の鶏肉のスパイス焼き

百跳の豚肉の生姜焼き

豚ロースが3枚。生姜じょうゆの味付けが豚ロースと玉葱を極上の味付けにしています。御飯が進むのは必然。

御飯、漬物、お味噌汁、どれをとってもクオリティーが高く、美味すぎて、かれこれ10回以上通っております。

百跳の豚肉の生姜焼き

百跳の鮭の明太マヨネーズ焼き

焼いた鮭に玉ねぎと明太マヨチーズを混ぜた衣を纏っています。鮭と玉ねぎ、明太マヨネーズは良く合いますね。

ピリッと香る明太子があとを引く美味しさです。付け合わせはジャガイモとブロッコリー、ナスのお浸しでした。

百跳の鮭の明太マヨネーズ焼き

百跳の幕の内弁当

中々見た目が豪華で栄養の事が考えられた幕の内弁当。仕込みから仕上げまで手作りにこだわった逸品。

9種類のおかずはどれも主役級の美味しさ。サラダや小鉢など120円程度のオプションも追加できます。

百跳の幕の内弁当