投稿日: 2025年1月12日2026年1月12日尾張屋本店のそばとろ このとろろは、香りがよく、濃い色のとろろのつゆ。もみ海苔は、見た目にも黒々としっかりしたものです。 薬味は、ねぎとわさび。わさびはたっぷり。そばは細目かつ白で、量は多すぎず、少なすぎず。勿論「そば湯」は最後に楽しみました。
投稿日: 2024年7月14日2026年1月12日お休処対面石の板そば 山形名物でもある「板そば」は、大きめの蕎麦板にお蕎麦が敷き詰められています。満ち満ちというわけではありませんが、量はあります。 中太の太麺で歯応えがあるお蕎麦で、喉越しが良く、スルスルと食べれます。蕎麦つゆは鰹節風味の美味しいおつゆです。
投稿日: 2024年2月18日2026年1月12日いろり庵きらく秋葉原店の鴨そば 秋葉原駅昭和通り口改札に隣接しているこのお店、朝は相当に混雑してそうです。蕎麦自体は細切りで噛み応えがあります。 鴨肉はちょっと残念で、身はパサパサ。鴨の脂を感じる事は全くありませんでしたが、汁はスッキリした味わいで自分好みでした。
投稿日: 2023年2月4日2026年1月12日文殊馬喰横山店のかき揚げそば 久々に蕎麦の名店「文殊」へ訪店。今回はかき揚げそばを注文してみました。 相変わらず麺は細目でシャキッと茹で上がっており、お汁は甘めで鰹出汁がしっかりと感じられます。 ただ、かき揚げが作り置きで長時間空気に晒されていたためか、フニャッと柔らかくなっていたのが少し残念でした。
投稿日: 2023年1月27日2026年1月12日矢打蕎麦の鴨汁(並) 二度目の来店です。今回はこのお店で一番人気の「鴨汁」を注文してみました。 いかにも手打ちとわかる太さバラバラの二八蕎麦はうどんのような太さのお蕎麦です。 濃厚な鴨汁の味と鴨肉もギュギュッと身が締まっていて美味。濃厚さが全然失われないのが凄いです。
投稿日: 2023年1月22日2026年1月12日名代富士そば大井町店の天ぷらそば 駅前蕎麦の代名詞でもある超有名スーパーチェーンの「名代富士そば」ですが、実は初めての訪店です。注文したのは王道の天ぷらそば。 かき揚げはフニャっとした感じで、麺は昔の駅の立ち食い蕎麦を思わせる柔らかい麺です。汁は出汁が効いていないのが残念。
投稿日: 2023年1月20日2026年1月12日寿々久のとろろそば 昨今珍しい大衆酒場食堂寄りな立喰そば表記のお店。品揃えも多くリーズナブルな価格帯です。 汁を啜るとまろやかで出汁の風味も優しい。この汁なら大盛りでもスルスル食べれます。
投稿日: 2022年9月17日2026年1月12日蕎麦処八雲の三色割子 とろろ、揚げ玉、玉子の三皿を楽しめる三色割子の出雲そばです。 とろろは麺と優しい汁の味が楽しめます。玉子はマイルド。揚げ玉は若干油っぽくなりますが、ザクザクの食感がプラスされ食べ応えがあります。 観光地の蕎麦屋さんにしてはリーズナブルですし、朝からやっているのもポイント高。特別、美味しいというものではありませんでしたが、十分満足できました。
投稿日: 2022年7月17日2026年1月12日矢打蕎麦の鴨南そば ここの手打ちのお蕎麦、とにかく麺の太さが半端ではありません。しかもコシが物凄く強いです。 具は小口ねぎと長ねぎ、インゲン、鴨肉。つゆは少々甘めですが、このお蕎麦にはピッタリ合います。
投稿日: 2021年11月7日2026年1月12日長岡小嶋屋CoCoLo新潟店のへぎそば 「へぎ」という器に1口分ずつを分けて盛られ、布海苔をつなぎに使った独特の風味と強いコシとツルツル食感が特徴の新潟の郷土料理です。 石臼挽きそば粉100%を布海苔だけでつないだ「へぎそば」は、コシが強くツルっとした喉ごしが堪りません。