投稿日: 2025年6月23日2026年1月12日吉野家行徳相之川店の牛スパイシーカレー 吉野家の牛丼の具材と合うように開発された、スパイスを効かせたカレーで、玉ねぎとチキンブイヨン、27種類のスパイスを使用して、深みを加えてるとの事。 牛との相性はとても良いと思います。ただ、吉野家のカレーのルーは昔からレトルト感が強い気がします。
投稿日: 2023年12月23日2026年4月1日Hot Spoon 丸の内店の野菜牛すじ煮込みカレー 数年ぶりの来店になります。Hot Spoonの「野菜牛すじ煮込みカレー」はあめ色玉ねぎと牛すじ肉と香味野菜を6時間煮込まれたコクのあるまろやかなこだわりのビーフカレーです。 牛すじ肉とたっぷりゴロゴロの野菜がボリューム満点で、舌とお腹が満たされます。
投稿日: 2023年6月29日2026年1月12日牛八大井町本店のスタミナカレー(小) いつものサウナ帰りにキタナシュランの代表格と言われている牛八さんに入店してみました。店内は大変狭く、カウンターのみの立ち食いスタイルで6人入れるかどうかぐらいの狭さです。 看板メニューの「スタミナカレー」はカレーと豚丼のあいがけで、特別美味しいという訳では無いのですが、この雑さというかチープな味が懐かしくて好きです。
投稿日: 2023年2月11日2026年1月12日デリー上野店のデリーカレー 見てわかるとおりサラサラのルーで、いわゆるスープカレーの類だと思います。ライスの上にカレーをかけると粘性がないので沁みてしまい、ライスの上にルーは残りません。 具は、大きめの鶏ムネ肉が3個にジャガイモの半切れが1個です。卓上に置いてある薬味は「たまねぎ」と「キュウリ」で、箸休めに最適な塩味です。 ルーは、炒めた玉ねぎの甘味、苦味、酸味が強く出ており、ブイヨンなどのコクは弱めで、スパイスの効いた辛さが押し寄せてきます。
投稿日: 2022年9月23日2026年1月12日横須賀海軍カレー本舗のよこすか海軍カレースペシャル(ビーフ) イギリス海軍から伝わった兵食「カレーシチュー」。これをご飯に合う様アレンジしたのがカレーライスのルーツです。 小麦粉を極小量に抑え、野菜とフルーツでトロミをつけており、上品な甘さを感じる事が出来ます。
投稿日: 2021年10月25日2026年1月12日カレーハウスアパッチの道〜だ!カレー 帯広のカレーといえばインデアンなのですが、ここのカレーはまた違った美味しさがあります。 まろやかな甘さとコク、そして玉ねぎだけではなくフルーツの甘さと芳醇なスパイスがお口に広がります。
投稿日: 2021年2月4日2026年1月12日松屋江戸川店のマッサマンカレー 濃厚なココナッツミルクのコクと数種類のスパイスが香り立つカレーソースがとても良い香りです。 鉄板でジューシーに焼き上げた鶏もも肉と北海道産のじゃがいもをプラスしたゴロゴロ感たっぷりです。
投稿日: 2020年12月22日2026年1月12日ほっともっとグリル西瑞江3丁目店のビーフカレー ほっともっとの「ビーフカレー」は具材がかなり煮込みつくされているので、単品惣菜を組み合わせて食べるのがベストらしいです。 ルーは辛さと味が本格的。コクと仄かな苦味があって思っていたより美味しいです。
投稿日: 2020年10月28日2026年1月12日松屋江戸川店の創業ビーフカレー 松屋のカレーは数年ぶり。従来の「オリジナルカレー」から「創業ビーフカレー」にいつの間にかリニューアルされていた模様。 その名の通り創業当時の味を再現して作ったモノらしく、松屋の思い入れを感じる一皿です。ちょっとした高級感さえありますね。 創業ビーフカレーは、牛肉の旨味が十分に感じられ、程良くスパイシーでもあります。やはり日本のカレーには牛肉が合います。
投稿日: 2020年10月18日2026年1月12日すき家一之江駅前店のカレー 実はすき家のカレーを食べるのは初めてだったり。カレールーは思ったよりもピリピリとしていて、辛さが口の中を駆け抜けました。 といっても、激辛なわけではなくて、辛さは中辛程度。スパイスが結構効いて、身体がポカポカしてきました。