PRONTO東日本橋店のアイスコーヒー

PRONTOのアイスコーヒーは、量やサイズ、価格に応じて味わいも楽しめる、コストパフォーマンスの良い定番カフェドリンクです。

シンプルにキリッとした苦味と清涼感と低カロリーですっきりした飲み心地。苦味主体で雑味が少ないため、ストレートなコーヒー感を求める方にぴったりのコーヒーです。

PRONTO東日本橋店のアイスコーヒー

ドトール珈琲農園江戸川店のアイス珈琲

「ドトール珈琲農園」の「アイス珈琲」は、アイスコーヒーも酸味控えめでスッキリ、飲みやすい。たっぷりサイズも嬉しい。本格的なアイスコーヒーをゆっくり味わえます。

ドトールの既存店とは明らかに雰囲気が異なる店内は、高級感満載でびっくり。天井が高く穏やかな空間で落ちつく雰囲気です。

ドトール珈琲農園江戸川店のアイス珈琲

サブウェイニッケコルトンプラザ店のアイスコーヒー

「サブウェイ」の「アイスコーヒー」は、透明のプラカップに注がれたシンプルなアイスコーヒー。氷は多すぎず、ちょうどよい量で、飲み始めから終盤まで薄まりすぎずに楽しめる工夫が感じられます。ストローは太めで飲みやすく、ファストフードらしい手軽さがあります。

一口目から感じるのは、意外にもスッキリとした苦味と軽やかな酸味。スターバックスやドトールのような深煎り系と比べると、ミディアムロースト寄りで、後味が軽く、食事に合わせやすいタイプです。

サブウェイニッケコルトンプラザ店のアイスコーヒー

ドトールコーヒーショップ秋葉原和泉橋店のアイスコーヒーアニバーサリーブレンド

公式ウェブサイトの説明によると、エチオピア産のコーヒー豆を中心にブレンドし、自社農園「マウカメドウズ」で育てられたコーヒー豆を10%配合しており、ダークチェリーを思わせる香ばしさ、キャラメルやカカオのような甘さが特長のコーヒーとのこと。

「いつもよりちょっと特別な一杯」とキャッチフレーズが付いていましたが、いつも注文しているアイスコーヒーとの味の違いを見分けられませんでした。

ドトールコーヒーショップ秋葉原和泉橋店のアイスコーヒーアニバーサリーブレンド

スターバックスコーヒー大手町ビル店のキャラメル・マキアート

「スターバックスコーヒー」の「キャラメル・マキアート」は、最初に唇に触れるのがふわふわのフォームミルクと濃厚なキャラメルソース。デザートのような甘みが広がります。

飲み進めるうちにエスプレッソの苦みが混ざり合い、最後はバニラが香る優しいミルクティーのような後味に変化します。「甘すぎそう」と思われがちですが、ベースはエスプレッソなので、意外とコーヒーのコクもしっかり感じられます。

スターバックスコーヒー大手町ビル店のキャラメル・マキアート